[mixi] ourlegga プロフィール
名 前 ourlegga(哀蚊)a.k.a YOHEY TAKAZUMI
性 別 男性
現住所 スペイン又は日本各地
生年月日 1979年 8月 6日
血液型 B
趣 味 猫、ネット、寝る、聴く、食べる
職 業 IT土方
所 属 o-recs.com
自己紹介
ourlegga(アワレガ)と読みます。
由来は太宰治の短編「葉」より。





o-recs.com

http://www.o-recs.com

WEB作成、DTPグラフィックデザイン、CG、イラストレーション
PC作成、修理、メンテナンス、コンテンツアドバイザー
インディーズレーベル運営、音源ディストロ販売、イベント企画、
レコーディングエンジニア、 リミックス、マスタリング、CD製作代行





▼ABOUT


現在、o-recs.comの看板を掲げフリーのIT屋、音楽活動を行う。

地元、大阪、京都、東京、マドリード間を行ったり来たり。
一見ワールドワイドに見えるが大阪ではほぼネカフェ難民状態。

不規則ユニット「屈折率」を主にバンド活動を展開

現在新プロジェクト、新バンド構想&画策中!




▽音楽活動遍歴▽


KingHeroin
【2002〜2003】
http://www.myspace.com/kinhero

担当パート:Gt&Vo
解説:PUNK,NoWave,JUNK,USIndie,Garageの影響を主体としたアバンギャルドバンド。
2001年にFUGAZIなどの影響下の前進バンドを結成、翌年THE CONTORTIONS、フリクションとの衝撃的な出会いを起爆剤にKingHeroinとしての活動を本格的にスタートさせる。
主に大阪を中心に同世代のBeirut5などと活動を共にし、DLC企画のドイツのROBOCOP CLAUSの日本ツアーのサポートアクトなども務める。
現在もなお活動中、または形を変えながら活動しているインディーズ系のアーティストとの共演や交流も活発で幅広く、2曲入りデモテープ作成直後、東名阪ツアーを行う。
時代的に早すぎた音や方向性からか、一般リスナーより同業者やコアな音楽関係者のファンや支持が圧倒的に多かった。
2003年、初の単独自主企画「YASAGURE」を難波ベアーズにて開催。後のIdea of a jokeとなる伝説的バンド、
Estllera20/20を静岡より招待、CurremtMirror、DisQと共に出演、トリを務め、大成功に収める。
そのイベントを持って解散を発表。
現在、当時の数少ない画像、映像、音源、ライブスケジュールなどを発掘、随時公開予定中。



Corydoras sp Decadence
【2003〜2004】
http://ourleggworks.net/cspd/

担当パート:Gt,Syn,Vo,Noise,Programing,Rimixing
解説:PostPunk、PostRock、Techno、ProgressiveRock、Electronicaからの影響を主体に多種多様なジャンルの音楽、即興性、サンプリングなど最先端テクノロジーを積極的に取り入れ唯一無比の音を作り上げることを目標としたプロジェクトバンド。
70年代のNEU!のテープコラージュアルバムなどをヒントに、
スタジオセッションテイク録音をコンピューターで完全に分解、解体して、一から音を切り貼りし、組み立て直し全く新たな曲に仕上げるという当時としては革新的な方法で次々に曲を発表。2004年、それらをまとめた初のアルバム音源となる「1stDEMO」CD−Rを発表。同時に各地で大きな話題となる。エレクトロ方面での評価も高く、
同アルバム1曲目の「ASHER」がドラムが完全打ち込みに関わらず九州CRJヒットチャートで1位を獲得。
公式HPにて公開されているMP3音源は現在でも世界中からのダウンロードが絶えない。
活動当初から公式HPにてライブ音源を積極的に公開しており、そこからも解るようにライブパフォーマンスにもかなりの定評があった。
2004年SUNHALLでのライブを最後に活動休止。(当ライブ音源はhttp://www.o-recs.comにてデータ販売され、多くの新曲、未発表曲が含まれる)
↓mixiコミュニティ↓
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1130228



屈折率
【2005〜】
http://www.o-recs.com/kst/

担当パート:Gt,Vo,Noise,Programing,Effect,etc
解説:2005年3月15日の難波ベアーズでのpathosライブの直前、相方の故障により急遽pathosとしての出演をキャンセル。
代わりにソロにMujika easel(映糸)をゲストに迎え初ステージ。「屈折率」とはourlegga「真空媒体」の歌詞から既に多用していた単語であり、その日のプロジェクト名に命名したことにより「屈折率」名義での活動が始まる。
毎回違ったゲストを招待し、インプロヴィゼーション即興セッションを繰り広げる。(2007年1月のライブではソロで出演)
もちろん音楽性や楽器や方向性による決まり事は一切なく、ライブやメンバーごとにテーマや音はがらりと変わる。
今後もその活動や進化や革新が望まれる、現在自身が最も力を注ぐプロジェクト。



pathos(パァトス)
【2004〜】
http://ourleggworks.net/pathos/

担当パート:Programing,MC
解説:CspD活動時代に同メンバーのダイドウ氏が趣味で作成していたトラックにフリースタイルMCを乗せ、スタジオライブに2人で変名で出演したことをきっかけに結成。後に正式名称をPathosとし、CspD休止後も精力的に活動。
その後ダイドウ氏のNEWバンドmovtrax専念のため水面下での活動を余儀なくされる。
既存の弦楽器の音やルールをほぼ廃したエレクトリックで奇抜で特徴的なトラック、前衛的なインストの他にMCを取り入れた曲から実験的な曲まである。
公式HPにて代表曲「哀蚊」他数曲が聴ける。
合言葉は「システムとエレクトロニクス」
曲のストックは悠に10曲を超えるが、その殆どは未発表。
フルスタジオ音源となる予定の近作は現在もなおレコーディング続行中、音源の正式リリースは半年後とも数年後とも言われる。
↓mixiコミュニティ↓
http://mixi.jp/view_community.pl?id=66666



ourlegga
【1979〜】
http://ourleggworks.net/ourlegga.html

担当パート:全部
音楽だけにとどまらないあらゆる活動の変名、所謂ニックネーム。
上記URLで聴ける「ThePumpkinDubbing」でのフリーセッション&リミキシングの手法は後のCorydoras sp Deadenceでの音源や屈折率の活動の先駆けとなる。
※当時のメンバー:ourlegga(Gt,DUBmix)、OSHIRO(DJ,Turntable)、Kenta(Drum)
・2002年頃、KingHeroin、映糸、現R3-N7ドラムのT氏のユニットなどが参加した伝説のオムニバス「VA,ショックジョン」を自主レーベル「音盤集団HOU」よりリリース。CD-R100枚以上を手作りし関西各地に無差別配布する。当然廃盤。
ourleggaとして参加した初の音源となる。アートワークも自身が担当。(ボールペン画をスキャニングしCG加工)
上記VAではオープニング1曲目を担当。「真空媒体」イントロからいきなり爆音ギターノイズで飾り、良くも悪くもそのVAの印象を決定づける。(上記URLより試聴可)
ちなみに同曲は、たったの半日で作曲と作詞とレコーディングの全てを終え、周囲はもとより自分自身も驚く。


▽その他▽


Ricotta(リコッタ)
http://sound.jp/ricotta/
【2004〜2005】

担当パート:ギター、プログラミング
解説:兼ねてから音楽仲間だった桃さんが幸(元middle9)を誘って始めた放牧系なごみ系ユニット。
2004年CspD時代に初共演を果たす。当時のメンバーはギターがSUGANAMI氏(元P-Shirts,現Haga-Kure)であった。
Corydoras sp Decadence活動休止宣言の直後、桃さんよりギターとしてお誘いを受け、何度かリハの後、正式に加入。
プレイ面ではループフレーズの多用、ライブでのリアルタイムサンプリングなどSUGANAMI氏と若干の共通点はあるものの、
ギターの重きを楽曲メインに割り当て、あくまで脇役として徹することを主軸に活動。
数曲の提供と、幾度のライブを経て、2005年未明、あらかじめ決められた恋人たちバンドとの共演を最後に、転居等個人的な理由で脱退。
*********
その後ユニットは桃、幸の二人編成となり2007年、最初で最後の1stアルバムを完成させ、それと同時に解散を発表。
*********
現在、自身の加入時音源は公式HPで配布されているライブ音源でのみ聴くことができる。
↓mixiコミュニティ↓
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1856149



R3-N7
【2003〜2004】
http://r3-n7.jp/

担当パート:ノイズシンセ、パフォーマンス、破壊、コスプレ
解説:現在の完全なシンセパンクスタイルになる前、過渡期に当たる時期、DrのT村氏に誘われ一時加入。
覆面やフルフェイスの奇妙ないでたちで、常軌を逸脱した激しい破壊的ライブパフォーマンスは後のメンバーや周辺人物にも少なからず悪影響を与えたようで、未だに過去のR3-N7を語る上で欠かせない(らしい?)
在籍時の音源は恐らくどこ探しても無いが、
どこかのインタビューを受けたのを覚えている。
CspDの活動に専念する為2004年脱退。
↓mixiコミュ↓
http://mixi.jp/view_community.pl?id=59184



樂團「歌月」(依田 涼太 ソロプロジェクト)
【2004】
メンバー:
依田涼太(夢中夢)ギター
私(ourlegga)ギター
景砂(mmt)ドラム
森田正章(mmt,映糸)

解説:依田氏と音楽的話題を中心に意気投合し、京都NANOにて行われたイベントに誘われ参加。インプロの他に、U2の名曲「血の日曜日」をカバーするも、そのあまりに原曲とかけ離れた暗黒感あふれる演奏に客席を騒然とさせる。



「京都買います」
【2004〜?】
※HP現在制作中
メンバー:
俺(ourlegga)ドラム、ギター他
タニヤン(R3-N7)サックス、ドラム
モリモリ(R3-N7)ベース
森田正章(mmt)キーボード他

解説:ourleggaと森田により発足、周辺の人物を適当に集めて行われた、たった一度きりのスタジオセッションを録音したMDがつい最近、自宅のガラクタの中から奇跡的に発掘される。
ちなみにバンド名の由来は円谷プロの「怪鬼大作戦」のタイトルより。
音源発表、活動再開間近か!?





FAWST
【1998〜2000】

担当パート:Gt&Vo
解説:KingHeroin以前に演っていたバンド。
高校卒業し進学後、パンク雑誌DOLLにメンバー募集を出す。
メン募の反応があった同じ大学のKenta、倉橋健一の二人と共に前身となるガウディーズを結成。
大学の部室でリハを重ね、関西でライブを主に活動を始める。
初期の音楽性は国内外パンクをはじめ特にUS西海岸系メロディックパンクやエモーショナルパンクなどからの影響が色濃く、それらを音源化した
「TRANSIENT 2SONGS」という2曲入りデモテープを同部室内にてMTRレコーディング。リリース。同時にバンド名をFAWSTへ変更(由来はゲーテの戯曲、ブッチャーズの同名曲によるが、某ジャーマンロックの大御所とは関係ない)
主にREACH柏倉氏などに影響された高速でテクニカルなドラミングに「メタルっぽい」と言われるまで歪んだ変則ギターリフにエモーショナルな歌メロが乗った「BLAZING」は代表曲となる。
デモテープはTIME BOMBやライブ会場を中心に販売、各所で多種多様な評価を得る。
様々なジャンルのバンドと共演、念願の十三ファンダンゴデビューも果たす。
中〜後期はライブパフォーマンスや音楽性が常に変化し、ライブパフォーマンスは淡々と演奏するスタイルからより感情的、激情的になりその後のスタイルを確立しつつあり、ギターワークに関してはCOWPERSなどの札幌シーンの影響が大きく出るようになる。
新たな音楽性とオリジナリティの模索に必死になる中、特定のジャンルの枠に括りつけようとするシーンの現状に憤慨、更にメンバー間の軋轢も重なり終に解散する。

※長らくこのバンドの存在は明かしていなかったが、

その後DrのKentaとはKingHeroinを結成、R3-N7ドラムT氏のバンドに参加、
Bassの倉橋健一は「VA.ショックジョン」に制作と共にTraditional Speechとソロで楽曲参加、「YASAGURE」にも出演したDIS Q、森田正章トリオへの参加など、
このバンドの存在は後の活動にも大きく繋がっているので、実質上は自身の活動を語る上で絶対欠かせない。


▽更に以前▽



GOGH(ゴッホ)
【1996〜1998】
担当パート:Dr,Cho

解説:高校時代、同級生にて結成されたパンクバンド。
SEX PISTOLSなどの初期パンクからSNUFFなど国内外メロディックパンクを主にコピーをやっていたが、それらに触発されオリジナルを作るようになる。
メンバーの各パートや人数は常に流動的であったが、最終的にVo&Bassよっちゃん、Gt&Choハママツ、Dr&Cho自分の3人に落ち着く。
とにかくライブにこだわり、ライブハウスに出演しまくる。しかし学園祭であろうと青少年向けの健全なコンテストだろうと地元密着型のコンサートであろうと構わず出場し、自前のパンク精神を叩きつけていた。
高校卒業と同時にメンバーそれぞれの進路もバラバラとなり、自然消滅。
2006年未明、主要メンバーであるVo&Bassのよっちゃんが急死。再結成は絶望的なものとなる。
数少ないオリジナル曲「Takes Armys Life」が後輩バンド、ダージの手によってカバーされ、アレンジが加わり「SUCK MY LIFE」という曲に生まれ変わる(1stアルバム「空に響くだけ」収録http://www.o-recs.comにて販売中)
現在、某フェスティバルにてオリジナル2曲を演奏した映像が残っている。(未公開)



BLACKTRUE
【1993〜1998】

担当パート:Gt&Cho
解説:生まれて初めて組んだバンドであり、人生最古のバンドである。
中学2年生の時にエレキギターを始め、レッドツェッペリン、ディープパープル、クラプトン、ハロウイン、ランディローズなどを一人で練習していたが、バンドの憧れが募り同級生を誘い結成。ドラムがいなかったために吹奏楽部でドラムを担当していたビジュアル系オタクの女子を無理やり加入させる。
ブルーハーツ、スタークラブ、ルナシー、バクチクなどのコピーを中心に活動を始める。結成当初のメンバーは5人とも6人ともいわれるがよく覚えていない。
3年の学園祭に、当時校内で全面禁止されていたバンド演奏を、体育館に機材を持ち込み強行。
教師の反対や妨害活動を仲間達と共に最後まで押し切り、持ち曲全てを演奏。ほぼ全校生徒を体育館に集め、伝説を残す。
結成当初から作曲や作詞は行っていたものの、そのほとんどはJ-POPのようなショボいもので、本格的にオリジナル曲を作り演奏するようになるのは高校から。キーボードを解雇(その後彼は専属カメラマンに転向)、4人編成となる。
多くのライブやイベント企画をこなしつつ積極的にオリジナル曲を作り、完全なオリジナルバンドへ移行する。Drに先輩のヒロタ(元BETTY)を迎え、4曲入りデモテープ「BOYS」を録音し完成させる。
自分たちのルーツである邦ロック、パンクを基調に、洋楽やグランジ、ミクスチャー、ハードコアからの影響も積極的に取り入れ、かつポップさは失わないという独特な楽曲スタイルで地元を中心に大きな話題となる。
同時に「バンドやろうぜ」誌のデモコーナーで「BOYS」が取り上げられ、殺害塩化ビニールの社長、クレイジーSKB氏に大絶賛されるなどした。
(「BOYS」は当時、地元の目立つ同級生は持っていない者はいないとまで言われるほど普及していたらしい。)
その後に新たなDrを迎え、代表曲となる「セピアメモリーズ」を収録したスプリットテープを同級生バンド、ROADKILLと共に制作、発表。好評を博す。動員数も増える。
絶頂期、某青少年フェスティバルに出場し、地区優勝。(自分はGOGHと掛け持ちで出場)
「DAY AND DAY」という別れ的な曲を収録した音源を残し配布、ラストライブ、高校を卒業。
VOと共に拠点を大阪に移し、その後の活動を約束するが、間もなくして方向性の変化により、バンドを正式に解散する。

2006年、地元のアコースティックコンサートにてVOと2人で出場。急死したGOGHのよっちゃんへ捧げる形としてBLACKTRUEの代表曲「セピアメモリーズ」を特別に弾き語り形式で演奏する。


※現在、自身の意向により、FAWST時代の音源、BLACKTRUEの曲の再発表、公開はしていません。




▼コンタクト

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MSN: buvera@msn.com
Skype: yoherix
↑登録自由↑

メッセージはmixiでも歓迎です。









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http://www.wheeloflife.jp/distro/special1.php





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